小学生グループ@さくら May 31, 2017

2017/06/01

レッスン前に、早く来た人は言えるカードにチャレンジしました。
バッチリ言えたら、Time For Writingにシールを貼れます

・BBカード
★スペード ビンゴ → スピードビンゴ
AとTがreaderに立候補してくれたので、半分ずつ読んでもらいました。
二人ともとってもよく声がでていて、フルOSもバッチリでした。

ビンゴは、X、O、L、F、A、Zなど
裏返ったカードでアルファベットができていたらボーナスポイント
4×4に並んだカードでどんなアルファベットができるか
Sは一生懸命考えていました
その次のスピードビンゴでは
Yukariが読み札を次々と言っていきます。
聞こえたそばからリピートして、素早くそのカードを裏返します。
次のカードになってしまったら、もう前のカードは裏返せません。
集中力と瞬発力が必要なゲームです。

シャドウイングのようにバンバン進んでいくと
文字カードの人が大変そうだったので、途中からは
Yukariが言い終わったら、みんなでフルOSを言うようにしました。
言いおわると同時に次のカードを読み上げましたが
絵カードの人には余裕がありました

このゲームをするときは、全員文字カードとかにした方がいいかな

★スペード たこやき
2チームに分かれて遊びました。
5枚×2列にカードを並べて、残りはパイルにして場に置きます。

今日は序数で進めました。
パイルから1枚ひき、フルOSを言います。
その後、全員でリピート。カードの番号まで序数で数えながら進みます。
first, second, third...
10thより大きい場合は焦げたこ焼きとして、脇によけておき次のチームの番にうつります。

1発で焦げたこ焼きになることもあれば
何個もたこ焼きが焼け続けることもあって、盛り上がりました

A,SチームカードのフルOS、よく言えていましたRは常に口が動いて、声も出ていました。
OSが言えなくても、聞けばカードはすぐにわかる状態です。
今のようにたくさん聞いて、口を動かしていれば
言える部分が自然と増えていきますよ~

★ダイヤ+顔カード UFOゲーム
boysチーム VS girlsチームで遊びました。
みんなの顔カードをBBカードの横に置き、
そのカードは
フルOS→主語を顔カードの名前に変えて言い換え
自分の顔カードのときは、主語を I に変えて言い換え
をしました。

時間制限も設けてやったので
ハラハラドキドキこちらもよく声がでていました。

 

 

-小学生グループ