幼児グループ August 28'2013

・day / date / weathername / ageはするの忘れちゃいました

♪1~10で発音練習 チャンツでポンより
「う、う、わん」のように口をちゃんと作ってから数字の発音をする
リズミカルなチャンツです。

1から10までって、結構英語に重要な口の動きが入っているんですよね。
5の”v”とか、3の”th”とか。
これをしっかりやると、発音が格段によくなります。

最後に1→10、10→1と一気に言うところがあって、
カウントダウンって、こどもたちはやったことがないので
しどろもどろ(笑)
でも、「"Zero"0」できっちり帳尻が合うところはさすが

お風呂をあがるときなど、おうちでもやってみてくださいね!
"1,2,3,4,5,6,7,8,9,10....10,9,8,7,6,5,4,3,2,1,0!"

・BBカード
★クラブ 仲良し123×2回 No.1~8、No.9~16

★スペード+ダイヤ+ダイヤ文字カード 波乱万丈
文字カードは初めて使いました。
Yくん「これは大人のカードでしょう?」

文字カードを役にして、出るたびに
手持ちカードがある人は、場に捨てる
ない人は、場カードが全てもらえる。
カードがたくさんもらえた人が勝ちです。

大量カードを持っていたのに、次の瞬間には捨てなくてはならなかったり
一気に大量カードが手に入ったりするので、まさに波乱万丈です。

ほとんどのカードはリピートなしで一緒に言って(言うふり)、
よっぽど言えなかったカードはリピートしました。
意味取りもしながら。。。

最後はカードを持っている人が0という、まさに波乱万丈~
結果となりました

★ハート ゾンビすごろく
Yくんの提案で「ウルトラマンゾンビすごろく」をしようということに。
でも、ウルトラマンの名前と色にこだわりすぎたYくん。
すごろくのルールや進め方までは考えていなかったので、みんな混乱

時間もなかったので、通常のゾンビすごろくで進めました。
不満気なYくん。「一度おうちでやってみてね。おもしろかったら来週おしえてね。」

生徒からのアイディアはなるべく取り入れたい。
生徒主導の方が、レッスンはスムーズに進むし、
みんなの記憶にも残りやすくなります。
そしてなにより楽しい

でも、”レッスン”という枠をはみ出さないよう
舵をしっかりとるのが、Yukariの役目
生徒主導のactiveレッスンを心がけていきます。

・絵本 時間がなくて読めませんでした。

最後に、今日のチャンピオンを決定すべくポイントを数えるのですが
今日は最高得点が24ポイント

ついこの間まで、twelveがみんなの言える最高得点だったのに
今日はfifteen, sixteen.....twenty, twenty-one.....twenty-four!

24まで言えちゃいました。

いつのまに???この勢いで、どこまで数えられるようになるかな?

1億:ten million10億:a billion
100億:ten billion
1兆:a trillion
無限:infinite

-幼児グループ