幼児グループ June 16, 2020

2020/06/17

・Attendance
もうすっかり"How are you?"が定着したので、
今日は名前も聞いちゃいました♪
Yukariの大好きなmonkeyのぬいぐるみを使って歌を披露とはいうものの、実はきらきら星のメロディに乗せただけ
①”What's your name? What's your name?”
②”My name is Yukari."(きらきら星のメロディで)

①のところをみんなで歌って、②のところでだれかにmonkeyを渡す。
渡された人は、パッと②を歌う。
という単純なもの。
でも、monkeyが絡むだけでとーーーーーーっても盛り上がりました

・BBカード
★スペード ビンゴ
16枚全部使ってのビンゴは今日が初めてです。
でも、この2週間のうちに、聞いただけでわかるカードが
既にでてきているのが驚き👀

"This one?"
と元気よく指さしてくれました。

「○○だったら?」と聞くのがすきなS。
そのイメージを表すべく、「言ってみよう!」と
みんなでいろいろな言い換えをしました😊

★ダイヤ×2セット ウォールポケット神経衰弱
ウォールポケットに1~16の数字をつけて、
そのひとつひとつにカードを1セット、裏返しにしてビンゴの形に並べます。

4×4に並べられたカードの横に、パイルにしたカードを1セット入れておきます。
そのパイルから1枚引き、OSを聞いて、みんなリピート。

好きな数字をえいごで言います。
Ex.
"Thirteen."
13番のカードを"1,2,3!"で裏返して、フルOSを聞いてリピート。
パイルのカードと同じカードが出たら、ポイントがもらえます。
今はbearが使えないので、ホワイトボードにポイントを書いていきました
日本では”正”の字に書くけど、アメリカではこう書くよ、
とうんちくをちょっと入れて

ハズレたら、パイルから次のカードを引いて重ねます。
このカードがペアになると、前回ハズレのカードが次のお題に!
一度出ているカードだと、「あー!それ○番だった!」と覚えていて
盛り上がりました
まだまだpureなお年頃なので、
黙っていれば、次に自分の番で獲得できるのに、
「ヒントあげようか?」
なんてやさしいみんな
だけど、ヒントを挙げだすときりがなくなったり
悲しくなる子も出てくるので、
ここは公平を期して、ノーヒントにしてもらいました

-幼児グループ