大人グループ@さくら March 7, 2018

2018/03/08

・phonics p.140
同じ韻をふんでいる、別の単語をイラストから連想しました。
spellは違っても音は同じものもあります。
phonicsのルールを知っていても、迷うつづりもあります。
そんな単語でも、何度も何度も目にしていると
いざ書く!となったときも「こうだったような気がする」で
書けちゃうものです
だから、たくさんの初めましてを経験してほしいと思っています。
単語も表現も感覚も

・BBカード
★ハート おひな様Black Out
読み札を引いてフルOS→
I don't need to~.
You don't need to~.
She/He doesn't need to~.
We don't need to~.
と言いかえをしました。

to以降は同じことの繰り返しなのですが
それでも、言いながら意味をイメージできていないと
スラスラとはいかないものです💦

want toではスラスラ言えても
need toとなるとそうできない。
「ついついwantって言っちゃう。」とKさん。

それはなぜでしょう?
A: wantは日常会話でもとーーーーってもよく使われるから。

最初の方でも書きましたが、
何度も見たことがある、聞いたことがある、言ったことがある
ものは
口が慣れているので、言いかえをしてもスムーズにできるんです。
needだって、慣れればwantと同じようにスラスラ言いかえができます。

言うと同時に意味がイメージできるよう
これからもたくさん遊びこんでいきましょう

-大人グループ@さくら